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【妊婦のツライ浮腫みに…!】むくみ対策・解消法19選とオススメグッズまとめ

 2018/04/03 妊娠・出産
この記事は約 15 分で読めます。 22,003 Views

妊婦さんが経験する悩みの1つに「浮腫み(むくみ)」があります。

足首が無くなってる…?むくみで靴が履けなくなってしまった!など、手足がパンパンにむくんで辛い思いをしている方も多いのではないでしょうか?浮腫みは外から見える部分にも多く現れるので、見た目的にも気になりますよね。

そこで今回は、妊娠中の浮腫みの原因や特徴と、19個のむくみ対策・解消法を解説します。合わせて、ママの芽編集部イチオシの浮腫み対策グッズもご紹介しますよ!

 

目次

妊婦が浮腫みやすいのはなぜ?むくみの原因は?

妊娠中に浮腫みやすいのは、普段の浮腫みとは異なる妊婦特有の原因があるからです。では、その違いとは何なのか?そもそも浮腫みとは何なの…?という所から解説しましょう。

浮腫み(むくみ)とは…?

浮腫み(むくみ)とは、血液中の体液が血管外皮下組織に溜まってしまい腫れる(はれる)事を指します。顔や手足に症状が現れます。痛みを感じる事は基本的には無く、浮腫んだ部分を押すと跡が残ります。

妊娠中の体重増加は多くの妊婦さんが気にしていると思いますが、顔や手足が丸くなってきて「太ったかな?」と思いきや、実は浮腫みが原因だった。という事もあるようです。

普段の浮腫みの原因
普段の浮腫みの原因は様々ですが、長い間同じ姿勢を取っていたり、塩分や水分の摂りすぎなどが主な原因となります。

病気や薬の副作用が原因の場合もありますが、それ以外の場合の浮腫み症状は短期的で、一晩程度で解消する事が多いようです。

妊娠中の浮腫みの原因
妊娠中は普段の浮腫みの原因以外にも、妊婦さん特有の原因で症状が現れやすくなります。今まで浮腫みとは無縁だった人も、妊娠中は浮腫みに悩まされた。という事例も多いです。

妊娠中は赤ちゃんを成長させるために血液量が増加し、さらに血液中に水分を保つ力が低下します。また、お腹が大きくなるにつれて足の静脈が圧迫されます。つわりや体調不良で運動量が低下する事もあるでしょう。それらが妊婦さん特有の浮腫みの原因につながります。

浮腫みが現れるのは悪い事?

妊娠中に浮腫みが現れるのは仕方がない部分もあり、むくみ自体は悪いことではありません。医者に特別な事を言われない限り、あまり気にしすぎる事は無いでしょう。

ただ、問題無いとはいえ浮腫みは身体に負担がかかる辛い症状です。出来る限り改善させたいですよね。

 

浮腫みはカラダのどこに現れる?

妊婦の浮腫みは手・指・足・ふくらはぎ・顔などに現れる!

浮腫みの症状が現れる部位は人によって異なりますが、妊婦さんの場合は「手・指・足・ふくらはぎ・顔」などに現れる事が多いようです。

特に夕方頃になると症状がひどくなり、靴を履いていると足が痛くなったり、指輪が取れなくなったり、見た目にもわかるほど浮腫んでしまったり…と症状に悩まされる事が多くなります。

妊婦健診で浮腫みチェックをしよう!

妊娠すると妊婦さんは産婦人科で定期的に「妊婦健診」を受診する事になります。浮腫みのチェックは毎回の健診項目に含まれます。他にもママと赤ちゃんの健康状態をチェックする大切な項目がいくつかありますので妊婦健診は必ず受けるようにしましょうね。

妊婦健診を受けると病院が母子手帳に健診の内容を記録してくれます。母子手帳の記録欄にはもちろん「浮腫みの項目」もあります。浮腫みの記録は記号で記載され、「+(プラス)」が「浮腫みあり」、「−(マイナス)」が「浮腫み無し」という意味になります。

浮腫みがあるからといってすぐに問題となる事は無いですが、あまりにもひどい浮腫みが続く場合は、妊娠高血圧症候群や蛋白尿に注意が必要となる場合があります。妊婦健診時の医師からのお話しはしっかりと聞いておきましょうね。

 

妊娠中に浮腫みやすい時期はあるの?

妊婦の浮腫みは妊娠中期・後期に現れやすい

浮腫みが現れる時期も人によって様々です。多くの場合は妊娠中期の6ヶ月(妊娠20週)頃や、妊娠後期の8ヶ月(妊娠28週)、臨月に症状が強く現れるようです。

妊娠中期のむくみの特徴
妊娠中期では体内の血液量が増加し、血液中の水分を保ちにくくなる事もあります。さらに「つわり」も落ち着き安定期に入りますので、ついつい活発に動いてしまう時期でもあります。

体内では妊娠による身体の変化がありますので、普段と同じように動いてしまうと浮腫みの原因となります。

妊娠後期のむくみの特徴
妊娠後期になると赤ちゃんが大きくなり、それに伴いママのお腹も大きくなります。その為、お腹まわりや足の血管が圧迫され、足の浮腫みが顕著に現れるようになります。

特にこの時期は妊娠高血圧症候群のリスクも高まりますので、妊婦健診ではしっかりとチェックしてもらうようにしましょう。

ただし、明確に浮腫みが始まる時期があるわけではありませんので、妊娠したら早めに浮腫み対策を行いひどくなる前に予防しておきたい所ですね。

妊娠初期からのむくみは危険??

妊娠中期以降から浮腫みやすくなる事が一般的な為、妊娠初期から浮腫みの症状が現れると心配になる方もいるようです。しかし、そんなに心配する必要はありません。

普段からむくみやすい体質の人は、妊娠初期頃から浮腫みがひどくなる場合もあります。また、妊娠初期でも血液量は増加しますし、妊娠すると分泌量が増えるプロゲステロン(黄体ホルモン)というホルモンは浮腫みの原因にもなります。

妊娠初期からの浮腫みの場合でも赤ちゃんに直接的な影響は無いとされていますので安心しましょうね。

浮腫みが悪化するのはこんな時!

浮腫みが悪化する条件は「運動不足・長時間の同姿勢・水分不足・塩分の摂りすぎ・冷え」など、妊娠中も普段とそんなに変わらない原因ばかりです。

もともと妊婦さんはむくみやすいですが、上記の条件にも一致する事が多くなります。無理をしない程度に上記条件のケアを行っていけば浮腫みを改善する事もできるでしょう。

浮腫みで体重は増える??

妊娠中は体重の増加も気になりますよね。実は浮腫みでも体重は増加します。浮腫みは体液などの水分が溜まってしまう状態の事ですので、その水分の量で体重が増える事があります。

かといって、水分を摂らないのは逆効果です。脱水症状を引き起こす原因にもなります。しっかりと水分補給を行い、水分の吸収と排出のサイクルを回して、余分な水分が身体の中に溜まらない状態を作る事が大切です。

 

妊婦さんのむくみ対策と解消法19選!

浮腫み解消法はすぐに効果があるわけではなく、日常の習慣を改善して浮腫み防止対策を行っていく事が大切です。特に、血流を良くして水分の循環と排出を行う事がポイントになります。

以下に、具体的な妊婦さんの浮腫み対策をまとめました。是非参考にしてみてくださいね。

体操・ストレッチ・マッサージ

足を高い位置に上げる

寝る時など横になる際に、足が20cm程高くなるように足の下にクッションなどを置きましょう。

日中に立ったり歩いたりしている為、足の血液やリンパ液が滞留した状態になっています。足を上げる事で体液が戻りやすくなり浮腫み解消の効果が期待できます。

足を冷やさない

身体が冷えると血管が収縮して血液の循環を悪くします。その結果、むくみやすくなってしまうのです。

特に足は冬場はもちろん、夏場でもすぐに冷えてしまいます。靴下やレッグウォーマーを使い足先の体温調節を意識するようにしましょう。

マッサージをする

足のマッサージをする事で血液の循環が良くなります。特にふくらはぎは第二の心臓とも呼ばれ、足の血液を押し上げる大切な部位です。ふくらはぎから太ももにかけて、痛くない程度にマッサージすると良いでしょう。

お腹が大きくなってくると自分でマッサージするのは難しくなりますので、パートナーに協力してもらうと良いですね。夫婦間のコミュニケーションにも一役買えそうです。

ストレッチをする

むくみ予防の足先ストレッチも効果的です。寝る前に足の指でグー・チョキ・パーを3〜5セット程繰り返し、その後足首を外回り・内回りに3〜5回ほど回してみましょう。

簡単なストレッチですが、浮腫み対策に有効ですよ。

ウォーキングをする

短い時間でも定期的にコツコツ軽いウォーキングを行いましょう。足を動かす事でふくらはぎの血管を押し上げるポンプ機能が向上します。

ただし、体調が悪い時は無理は禁物です。身体に負担にならないように余裕を持って運動する事を心がけましょう。

ツボ押しで浮腫み解消!

浮腫みに効くツボをを刺激してみましょう。浮腫みに良いとされるツボは、内くるぶしの後ろ側、アキレス腱との間にある「太渓(たいけい)」や、内くるぶしの頂点から指4本分上の所にある「三陰交(さんいんこう)」などがあります。

飲み物・食べ物

塩分を控える

塩分の過剰摂取は浮腫みの原因の1つとなります。高血圧にもなりやすいですので、1日10グラム以下に抑えたい所です。

スープの濃さを薄くしたり、醤油の代わりにポン酢・レモン・お酢などに変えてみるのも良い方法です。さっぱりした味付けにもなるので妊娠中でも食べやすくなりますよ。

カリウムをしっかり摂取する

カリウムは余分な塩分を尿として排出してくれる効果がありますので浮腫み解消に良い栄養素です。

カリウムが多く含まれる食べ物は、バナナ・アボカド・ほうれん草・干しひじき・カツオ・枝豆・納豆・玄米などがあります。
妊娠中に良い食べ物もたくさん含まれていますので積極的に摂取したいですね。

ビタミンB6を摂取する

むくみの原因にホルモンバランスの乱れが関係している事もあります。特に、生理前後にむくみやすい体質だった方はホルモンバランスが原因かもしれません。

ホルモンバランスを整える働きがある栄養素に「ビタミンB6」があります。ビタミンB6はカツオ・ピスタチオ・ピーナッツ・バナナなどに多く含まれます。つわりを軽減する効果もありますよ。

水分補給をしっかりと!

浮腫みは身体に水分が溜まる事で起こる症状ではありますが「それなら水分を摂らなければむくまないのでは?」と考えるのは大きな間違いです。

水分が不足すると身体は逆に水分を溜め込もうとして浮腫みがひどくなります。脱水症状や高血圧を引き起こすリスクも高まりますので、必ず水分補給はしっかりと行いましょう。
水分補給による水分の循環と排出のサイクルをたくさん回していく事がポイントです。

浮腫みに良いお茶がある?

浮腫み対策になるお茶はノンカフェインで利尿作用のあるものがオススメです。たんぽぽ茶・ルイボスティー・ごぼう茶・杜仲茶(とちゅうちゃ)などがそれに当たります。

ただし、水分補給で身体が冷えてしまうと逆効果になりますので、常温やホットティーにして身体内部を温めながら飲むようにしましょうね。

漢方やサプリメントを活用する

むくみ対策として産婦人科での定番漢方である「当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん)」や、カリウムを含む市販のサプリメントなどを活用するのも一つの方法です。

ただし、妊婦さんには避けておいたほうが良いサプリメントもありますので、漢方やサプリメントを利用する際は必ず医師に相談してからにしましょう。

服装

身体を締め付けない服装に!

特にお腹を締め付ける服やガードルなどを使う事は避けましょう。お腹を締め付ける服装をしてしまうと下半身の血流が悪くなり浮腫みの原因となります。

妊婦さんが楽にゆったり着る事のできるマタニティウェアを着る事をオススメします。最近はオシャレなマタニティウェアもたくさん販売されていますよ。

着圧ソックスを利用する

着圧ソックスは履くだけで簡単に浮腫み対策ができる人気グッズです。ドラッグストアなどへ行けば様々な用途に分けられた、多数の商品が販売されています。
妊婦さん・マタニティ用の着圧ソックスもありますので、色々と試してみるのも良いでしょう。

その他の浮腫み対策

半身浴をする

半身浴は血行を良くしてくれたり、冷え性を改善してくれたりと、妊婦さんの浮腫み解消にとても良い効果が期待できます。

お湯の温度は38〜40度くらいのぬるま湯で、20〜30分程ゆっくりとお湯につかりましょう。新陳代謝が良くなって老廃物が排出されていきますよ。

足湯に入る

お腹が大きくなってきて長時間お湯につかるのも大変になってきた場合は足湯もオススメです。足の冷えが解消され、血行が良くなり浮腫みの改善につながります。

大きめの風呂桶やタライ・バケツなどで簡易的に足湯ができるようにすれば充分です。お湯の温度は40度前後で、10〜20分程足湯に入ってみましょう。

ただし、半身浴も足湯ものぼせてしまわないように無理をしないで適度に休憩を取りつつ、水分補給も忘れずに行うようにしましょうね。

マタニティ整体を利用してみる

赤ちゃんが大きくなるにつれて、ママの骨盤は広がっていき歪みやすくなります。その影響で腰痛や股関節痛・恥骨痛・肩こりなどの症状が現れます。

マタニティ整体は骨盤矯正や骨の歪みを整え、体の痛みを軽減させる事が主な目的ですが、身体をほぐしリラックスさせる効果もあるので浮腫みの改善にも役立ちます。

マタニティスイミングを利用してみる

泳いだり水の中でバタ足をする事で、水流や水圧の効果で浮腫み解消の効果が期待できます。浮力のおかげでお腹に負担をかけずに運動できる点も良いですね。必ず医師の許可を得てから行うようにしましょう。

無理をしない

妊娠生活の中で無理をしすぎない事も大切です。様々な浮腫み対策の前に、しっかりと睡眠を取ったり、ストレスや疲労を溜めないように心がけましょう。
リラックスした日々を過ごす事が一番の浮腫み対策になりますよ。

 

妊娠中の浮腫みケアに!オススメグッズまとめ

ここでは前述した浮腫み対策・解消法が手軽に実践できる浮腫みケア便利グッズをご紹介します。

着圧ソックス

着圧ソックスは履くだけで血行・リンパの流れを促進し、浮腫み解消の効果が期待できます。数多くの着圧ソックスが市販されていますが、妊婦さんは以下の点に注意して商品選びを行いましょう。

妊娠中の着圧ソックス選びのポイント
妊娠中は普段とサイズが異なる事があるので、今の自分のサイズに合ったものを選ぶ
着圧レベルが高すぎるものは選択しない
妊娠中は皮膚が敏感になっているので、肌に優しい素材を選ぶ
巻き爪防止のため、足先が開いているタイプを選ぶ
夜に履いたら昼は使用しないなど、圧力の休息時間を作ると効果的

ママの芽編集部オススメの着圧ソックス

【ホットキュット マタニティ着圧ソックス】

助産師とママの声から生まれた妊婦用着圧ソックスです。

履き心地が良く、ムレにくい素材で快適に着用する事ができます。遠赤外線で冷えを防止してくれる効果もあります。前述した浮腫みに効くツボの「三陰交(さんいんこう)」も刺激してくれますよ。

足枕

足枕は横になる際に足を高く上げるために使用する足用の枕です。専用の枕の為、ベストな足の高さになるように設計されていて、素材も心地よく肌に優しい商品が多数販売されています。

ママの芽編集部オススメの足枕

【MOGUマタニティ ママ フットピロー】

肌触り・柔らかさ・弾力がダントツのオススメ商品。カバーは天然素材を使用していますので肌に優しく安心です。足を乗せる部分は伸縮性の水着素材で優しくフィットします。

フットバス

足湯の効果をさらに高めたいのであれば専用のフットバスもオススメです。足を温めるだけでなく、ツボ押しやマッサージ・振動機能などより足湯効果を高める事ができます。

ママの芽編集部オススメのフットバス

【ALINCO(アルインコ) フットマッサージ フットリラ】

スイッチを入れれば、振動と気泡のマッサージが始まります。保温アシスト機能もあり、お湯が冷めにくいのも特徴。3種類のマッサージアタッチメントが付属していて、1台で様々な使い方ができます。

100均もあなどれない!

100円均一ショップにも浮腫み解消に一役買ってくれるグッズが多く販売されています。その中でもママの芽編集部イチオシグッズをご紹介します!
今回ご紹介する商品は全て100円ショップの「ダイソー」で購入が可能ですよ。

ペディキュアパッド

ペディキュアパッドは足の指の間に挟んで、足の指を開く為に使う商品です。足指を広げる事で血行が良くなり、むくみ解消に効果を発揮します。足指のツボも刺激され疲れが取れる効果もありますよ。

青竹踏み・コロコロマッサージャー

こちらもペディキュアパッド同様、足の血行を促進し浮腫みを改善する効果が期待できます。多数のタイプが販売されていますので色々と試してみてご自身に合ったアイテムを見つけましょう。

足裏樹液シート

足の裏に貼るだけで、樹液の力で体内の余分な水分や毒素を吸収してくれます。足の裏だけでなく、ふくらはぎや足の甲・足首などにも使えますので、浮腫みが気になる部分に貼ってみるのも良いでしょう。

 

あまりにひどい浮腫みは病気のサイン…?

浮腫みがあまりにもひどい場合、病気のサインである事もあります。妊婦さんが特に気をつけたい病気は「下肢静脈瘤」と「妊娠高血圧症候群」の2つです。

「下肢静脈瘤」はふくらはぎの静脈が青白く浮き出たり、血管がコブのように膨らんだ症状のことです。
浮腫みと同時に蛋白尿や高血圧がある場合は「妊娠高血圧症候群」かもしれません。

両方共、重症化するとお腹の赤ちゃんにも影響が出てしまいます。妊婦検診をきちんと受診して定期的に状態のチェックを行い、少しでもおかしいと感じたら早めに医師に相談しましょうね。

 

まとめ

今回は妊婦さんの浮腫み対策・解消法についてご説明しました。ポイントは塩分を控え、血流を良くする事。そして何より、無理をしないでリラックスする事が一番の浮腫み対策になります。

妊娠すると身体が変化し、ある程度の浮腫みが起こる事は避けられません。色々な対策・解消法を試して自分に合うものを探してみてください。
あまりに浮腫みがひどく続く場合は病気のサインの可能性もありますので医師に相談しましょうね。

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