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【吐きつわりはいつまで?】ピークを乗り切る!吐きつわり軽減・対策法11選

 2018/07/25 妊娠・出産
この記事は約 16 分で読めます。 3,157 Views

「つわり」はほとんどの妊婦さんが経験する辛い症状です。その中でも特に多いのが「吐きつわり」です。「一体いつまで続くの…?」「こんなに辛いのは私だけ…?」など、あなたもつらい吐きつわりに悩まされているのではないでしょうか。

そこで、今回は吐きつわりはいつまで続くのか?ピークを乗り切る為に先輩ママが効果を実感した軽減・対策法について詳しく解説します。

 

辛い吐きつわり…いつまで続く?

吐きつわりがつらくて、「一体いつまで続くの…?」と不安になっているかもしれませんね。ただ、つわりは必ず治まりますので安心してください。

つわりが治まるのは、安定期と言われている妊娠中期(妊娠5か月)頃になります。つわりが治まる時期は人によって様々ですが、だいたい妊娠4か月〜6か月頃で特に多いのが妊娠5ヶ月頃です。

そう考えると、つわりとの付き合いは約4〜5ヶ月程となります。結構な長丁場ではありますが、つわりはお腹に赤ちゃんがいる証拠です。つわり中は辛かったけど、赤ちゃんが産まれたらつわりの苦しさなんてすっかり忘れて感動してしまった。という先輩ママばかりですよ。お腹の中の赤ちゃんに思いを馳せて頑張っていきましょう!

吐きつわりのピークはいつ?

吐きつわりには、特にひどくなる時期があります。一般的には妊娠3ヶ月頃にピークを迎える人が多いようです。

人によってピークは前後しますが、ピークのタイミングを知っておけば「今乗り越えれば症状が軽くなっていく…」と頑張る事ができるかもしれませんね。

吐きつわりは、つわり症状No.1!

「もしかして自分だけ?」「病気なのでは?」と心配になるかもしれませんが、吐きつわりはつわり症状の中でも特に多い症状で、妊婦さんが経験するつわり症状No.1です。

吐きつわりは、つわり症状のある妊婦さんの半数以上が経験すると言われています。決して稀な症状ではありませんので、その点は気にしすぎないようにしましょうね。

吐き気の強さや回数は?

吐きつわりと一言で言っても、その症状は妊婦さんによって様々です。軽い吐き気がずっと続くという人もいれば、何度も嘔吐してしまう方もいます。吐きつわりが悪化する原因や、吐き気が強くなる時間帯なども人それぞれ。

ご自身の吐きつわり症状をしっかり把握して、有効な軽減策を見つけていきたいですね。

 

つわりはほとんどの妊婦さんが経験します

ところで、つわりには吐きつわり以外にも様々な症状がありますが、全てのつわり症状を合わせるとほとんどの妊婦さんがつわりを経験します。妊娠するとつわりは避けられない症状なのですね。

つわりはいつから始まる?

では、つわりはいつから始まるのでしょう?一般的には妊娠1ヶ月を過ぎたあたりの妊娠5週目から始まる事が多いようです。

少し遅れる事もありますが、ほとんどの場合「妊娠初期」に入る妊娠2ヶ月目までにはつわり症状が現れるようです。

突然つわりになる事も!
妊娠1月を過ぎても全くつわりの症状が無かったのに、2ヶ月目に入って突然つわり症状が現れる。というケースも少なくありません。

一気に症状が現れる事もありますので、油断しないでつわり対策の準備をしておきたいですね。

急につわりが無くなったら要注意!
一般的につわりは、徐々に段階的に気持ち悪さが減っていきます。妊娠初期の早い段階でつわりが急に無くなった場合は流産の可能性がありますので注意が必要です。

突然ひどいつわりが無くなった場合は、産婦人科に相談する事をオススメします。

つわりは赤ちゃんがいる証拠!

つわりは、お腹の中で赤ちゃんが元気に育っている証拠とも言えます。毎日つらいかもしれませんが、赤ちゃんの成長を楽しめるように気分はポジティブでいたいですね。

つわりは赤ちゃんに影響がある?
吐きつわりが続き、満足に食べ物が食べられない状態になると、「赤ちゃんが栄養不足にならないかな…」「元気に成長してくれるだろうか…」と不安になるかもしれません。

しかし、つわりが起こる妊娠初期の短期間に充分に栄養を摂取できなくても、赤ちゃんには直接的に影響は無いとされています。

安定期(妊娠中期)になれば、つわりも落ち着きしっかり栄養を取れるようになりますので安心してくださいね。

 

先輩ママはこれで吐きつわりを乗り越えた!

それでは続いて、吐きつわりを経験した先輩ママが症状の軽減を実感した対策をご紹介しましょう。是非色々試してみて、ご自身に合った対策を見つけてくださいね。

横になる・寝る

一番人気は「横になる・寝る」です。つわりが辛い時は横になってゆっくり休みましょう。とにかく眠れる時は寝て無理をしないようにしましょうね。

食事を分ける

吐きつわりは気持ちが悪くなって、一度に多くの食事ができないものです。そんな時は、こまめに食事を分けて少しずつ食べるようにしましょう。

ラップに包んだ小さなおにぎりをいくつかバッグに忍ばせて、お腹が空いたら少しずつ食べ分けていた先輩ママもいますよ。

食べられるもの食べたい時に
食べ物を少しずつ分けて食べるのも手ですが、もし「これなら食べられる!」「今なら食べられる!」という食べ物やタイミングが見つかったら遠慮しないでどんどん食べてしまいましょう。

栄養バランスや時間帯などは気にしないで、まずは何でも良いので食べる事を優先しましょうね。

飴やガムを食べる

上記の「食事を分ける」方法と重なる部分がありますが、少しずつ食べるのに飴やガム・グミなどは最適です。

特にミント系の飴やガムがオススメ。カロリーが気になる場合はノンシュガーのものを選びましょう。

また、つわりの為に作られた「サワーキャンディー」という飴もあります。安全な原料にこだわって妊婦さんの為に作られたキャンディーですので、一度試してみても良いでしょう。

柑橘系を味方に!

テレビドラマなどでも「妊娠するとスッパイ物が食べたくなる」という描写が良くされますよね。実際にスッパイ食べ物はつわり軽減に良いとされています。

レモンやグレープフルーツなど柑橘系の果物や飴・ガム、梅干しなどに助けられた先輩ママも多いようです。

また、食べるだけでは無く柑橘系のアロマオイル・芳香剤を使ってつわり対策をするのも良い方法です。

炭酸飲料は命の水

のどごし爽やかな炭酸飲料が、吐きつわりの気持ち悪さを軽減させてくれた。という意見も多いです。水はお茶は受け付けなかったけど、炭酸水なら飲めた。という方もいるようです。

炭酸水にレモン汁を少し加えて飲むなど、カロリーゼロの炭酸水がオススメですよ。

マスクをつける

匂いが原因で吐きつわりを引き起こしている場合は、マスクの着用がオススメです。

他にもマスクは、風邪やインフルエンザなど感染症の予防にもなります。つわり時期だけでなく、妊娠中はマスク着用を習慣化させておくと良いかもしれませんね。

テッシュやエチケット袋を忘れずに!

吐きつわりは、いつ吐き気が強くなるかわからないものです。そこで先輩ママ達は外出時にはティッシュとエチケット袋は常に携帯していたようです。いざという時に慌てる事無く、安心して外出できるようになりますよ。

また、外出時には移動手段にも注意しましょう。電車やバスなどの公共機関は吐きつわりの症状が悪化した先輩ママも多いです。マイカーなど、もしもの時も安心して乗っていられる乗り物を選ぶようにしましょうね。

吐き方を極める

吐き気が強くなった場合は、無理して我慢しないで吐いてしまいましょう。吐いてしまった方がラクになる事も多いです。

そこで、できるだけ負担が少なくなるような吐き方を身に付けておけると良いでしょう。吐く時は四つん這いになって、頭からお尻までが平行になるような姿勢をしましょう。そして、なるべく力を抜いた状態で吐く事ができれば、負担は少なくなりますよ。

ストレス解消・気分転換をする

精神的なストレスがかかると、吐きつわりの症状が悪化する事があります。何かとストレスの多い妊娠生活ですが、日頃から気分転換やストレス解消を心がけておけると良いですね。

つわり対策CD?
吐き気を軽減させてくれる音階と音波が流れるという、つわり対策専用のCDもあります。イギリスの研究機関によると、実に90%以上の妊婦さんが効果を実感したとか…!簡単に安全に実践できますので、試してみるのも良いかも…?

つわりに効くツボ押し

内関(ないかん)というツボは、吐き気や胃痛・お腹の張り・ストレス解消などに効果があると言われています。つわり対策にピッタリのツボですね。

手のひらを上に向けて、手と手首の境目のシワから指を3本置いてみましょう。一番肘に近い指の位置で、腕の中心(骨の間)に内関があります。反対の手の親指でゆっくり垂直に押していきましょう。

手を使わずに「ながらツボ押し」ができてしまう、内関を押し続けてくれるリストバンドもありますよ。

実家・パートナーに頼る

つわりで家事をするのも辛い場合は、無理をしないで実家やパートナーを頼りましょう。実家で家事をお願いしたり、パートナーに仕事帰りにお買い物をお願いしたり…

実家やパートナーを頼った先輩ママは意外にもとても多く、快く引き受けてくれたようですよ。

 

吐きつわりを軽減する食べ物はある?

つわりの症状を軽減させるには、ビタミンB6の摂取が有効とされています。ビタミンB6を多く含む食品はバナナや大豆・ナッツ・赤身の魚などがあります。毎日の献立の中に積極的に取り入れていきましょう。

食べるのが辛い時は…?

つわりがひどくて食べ物を受け付けない場合はアイスや氷もオススメです。冷たくてサッパリ食べられるので氷ばかりボリボリ食べていた妊婦さんも多いようですよ。また、これなら食べられた!という食材ではトマトが一番人気のようです。

なかなか食べられないと赤ちゃんに栄養が送られないんじゃないかと不安になるかもしれませんが、妊娠初期は母体に蓄えられた栄養で赤ちゃんは充分に育つことができます。

吐きつわりがひどい時は無理をしないで大丈夫です。つわりが終わったら、しっかり栄養バランスを考えた食事を始めましょうね。

要注意!吐きつわりが悪化しやすい食べ物は?

逆に、吐きつわりが悪化しやすい食べ物もあります。先輩ママ達の経験では、揚げ物やご飯などの炭水化物・温かい食べ物が苦手だったようです。

不快感のある食べ物は無理して食べる必要はありません。食べられるものを食べましょうね。

つわりを軽減させるサプリがある?

前述した通り、つわりの軽減にはビタミンB6の摂取が有効とされています。ビタミンB6を含む食品と共に、補助的にサプリも兼用すればつわり軽減対策になるでしょう。

また、厚生労働省では妊婦さんは通常の食事にプラスして栄養補助食品(サプリメント)からも400㎍の葉酸を摂取する事を推奨しています。

葉酸は妊婦さんにとってかかせない栄養素です。厚生労働省の推奨する葉酸の摂取量とビタミンB6が同時に摂取できるサプリを利用できると良いでしょう。

こちらの「ベルタ葉酸サプリ」 は葉酸とビタミンB6はもちろん、鉄分やミネラルなど妊婦さんに必須の栄養素をバランスよく摂取できるのでオススメです。無添加で徹底した製造チェックもされていますので安心して利用する事ができますよ。

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また、つわり症状に効果があるとされる「半夏厚朴湯(はんげこうぼくとう)」という漢方薬がとても良く効いたという妊婦さんもいます。病院で相談してみるのも良いでしょう。

 

あまりにも辛い時は産婦人科を受診しよう

つわりが辛い時は無理して食べる必要はありませんが、全く食べられない状態が続く場合は注意が必要です。特に水分補給も充分にできていないと脱水症状となり、お腹の中の赤ちゃんに悪影響を及ぼす可能性があります。

そのまま放っておいてしまうと、つわりが酷くなった「妊娠悪阻」という状態となり、病院での治療が必要になります。程度によって変わりますが、最悪の場合入院・点滴・絶食となる事もまります。(妊娠悪阻は病気として扱われますので治療には保険が適用されます。)

以下のような症状がある場合は、すぐに病院へ受診しましょう。

食べ物が全く食べられず、水分も飲めない
何日も続けて一日中嘔吐している
尿の回数と量が極端に減った
体重が減った
口内が乾く
頭痛やめまいがする
微熱・発熱している
ひどい倦怠感がある

つわりがひどい場合は、日頃から嘔吐やトイレの回数・食事内容・摂取水分量などをメモしておくと良いでしょう。とにかく無理はしないで、心配であればかかりつけの医師に相談しましょうね。妊娠悪阻かどうかは尿検査で簡単に検査できますよ。

また、妊娠悪阻までは行かなくとも病院へ相談すれば点滴治療をしてくれる事もあります。その場合は保険適用外にはなりますが、産婦人科の他にも内科でも対応してくれますので上手に利用しましょう。点滴を打って貰ったらつわり症状が軽減したという妊婦さんも沢山いらっしゃいますよ。

 

つわりが無い人もいる?

つわりはほとんどの妊婦さんが経験しますが、妊婦さんの約20%はつわりを経験しないとも言われています。

つわりがなぜ起こるのか?・つわりが起こらないのはなぜか?などの原因は、実は医学的にはまだ解明されていません。しかし、つわりが起こりにくい人の特徴はいくつか分かっています。以下のような方はつわりが起こりにくいようです。

胃腸が強い
冷え性では無い
定期的に運動をしていた
ストレスをあまり感じない
乗り物酔いをしない

 

つわりの症状で赤ちゃんの性別が分かる…?

つわりに関するジンクスで、つわり症状で赤ちゃんの性別が分かる。という事を聞いた事はありませんか?例えば以下のようなものです。

つわりがひどいと女の子、つわりが軽いと男の子
吐きつわりは女の子
甘い物が食べたくなると女の子
揚げ物が食べたくなると男の子

しかし、これらのジンクスには残念ながら医学的根拠はありません。男の子でもつわりがひどくなる場合もありますので、あまり気にしすぎないようにしましょう。

赤ちゃんの性別がわかるのは一般的に妊娠20週頃になります。それまで楽しみにして待っていましょうね。

 

他にもあるつわり症状

つわり症状には吐きつわりの他にも様々な症状があります。ここでは他のつわり症状も簡単にご紹介していきます。

食べつわり

吐きつわりは食べると吐き気や嘔吐をもよおしますが、「食べつわり」は空腹だと吐き気をもよおします。

ずっと食べ続けないと気持ち悪くなってしまいますので、ついつい食べすぎてしまう妊婦さんも多いようです。つわりが終わっても食べ続けてしまい、体重が増加してしまう事もあります。妊娠中の過度の体重増加は妊娠高血圧や難産の危険性を高めますので注意しましょう。

においつわり

においつわりは今まで平気だった匂いが苦手になって、吐き気をもよおしてしまうという症状です。

良くあるにおいつわりは「ご飯が炊けた匂いが苦手になる」という症状です。どの匂いが苦手になるかは個人差がありますので一概には言えませんが、他には石鹸や洗剤の匂い・スーパーの生鮮食品や揚げ物売り場の匂い・汗の匂いなどがあります。

中には、旦那さんの匂いが苦手になった…という妊婦さんも多いようです。旦那さんには少し悪い気もしますが、仕方ない事ですので説明して理解して貰えると良いですね。

眠りつわり

とにかくいつでも眠いというのが「眠りつわり」です。しっかり寝ているのに一日中眠かったり、昼間でも熟睡してしまう場合もあります。

仕事をしている妊婦さんには辛い眠りつわりですが、ガムを噛んだりして必死に眠気を抑えた先輩ママもいらっしゃるようです。仕事は仕方ありませんが、激しい眠気に襲われる事もあるため、車の運転はやめておいた方が良いでしょう。

眠りつわり対策としては、単純に寝られる時は寝てしまう事が一番です。できるだけ眠たい時は横になって眠ってしまいましょう。

よだれつわり

唾液の分泌量が増えるというつわり症状もあり、「よだれつわり」と言われています。中には、自分の唾液が不快になって飲み込めなくなってしまう妊婦さんもいます。

ティッシュやハンカチを常備して唾液を排出してしまったり、ガムや飴・お茶などで唾液の存在を感じ無くさせるなどの対処法が一般的です。

その他のつわり症状としては、頭痛・貧血・倦怠感・イライラ・微熱・腰痛などといった症状を感じていた妊婦さんもいます。

 

まとめ

今回は「吐きつわり」について詳しく解説しました。辛い吐きつわりですが、安定期に入る妊娠5ヶ月頃には症状は治まってきますので安心してくださいね。

つわり症状を軽減させる対策は人によって様々です。必ずあなたに合った軽減方法がありますので、今回ご紹介した対策も是非試してみてくださいね。

また、つわりがひどい時はパートナーや実家など周りに頼る事も大切です。無理をしないで、つわり症状を理解してもらい協力してもらうようにしましょうね。

赤ちゃんに会う事を楽しみにしながら、家族みんなで協力してつわり期間を乗り切っていきましょう!

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