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【マタニティ下着はいつから必要?】マタニティインナーの選び方とオススメ商品9選

 2018/04/19 妊娠・出産
この記事は約 20 分で読めます。 1,890 Views

妊娠すると様々な身体の変化と共に、お腹や胸が大きくなったりと体型の変化も起こります。そろそろマタニティ下着(マタニティインナー)を用意したいと思っているママも多いでしょう。

しかし、マタニティー下着には様々な種類があり、いつから・何を・どう選べば良いか迷ってしまっていませんか?

そこで今回はマタニティ下着(マタニティインナー)について、いつから必要なのか?・種類・その役割・選び方・オススメの商品をご紹介します。

 

目次

マタニティ下着(マタニティインナー)とは?

妊娠するとお腹の中の赤ちゃんの成長と共にお腹や胸が大きくなっていきます。そんな妊婦さんの身体の変化をサポートするのがマタニティー下着(マタニティインナー)です。マタニティ下着は体型の変化だけでなく、締め付けを極力無くしたり、妊婦さんにも優しい素材を使っていたり妊娠中の下着に特化した作りになっているのが特徴です。冷え性や腰痛予防にも役立ちますよ。

なぜ必要?普通の下着じゃダメなの?

通常の下着は身体のラインを美しく保つ事が主目的で作られている事が多いです。しかし、その機能は体を締め付けすぎてしまったり、敏感肌になっている妊婦さんにとって刺激の強い素材である場合があります。

マタニティ下着は妊婦さんならではの身体の特徴に合わせて作られています。お腹の中の赤ちゃんの事もしっかりと考えられていて、外から優しく守ってくれます。妊娠したら、ママの体も赤ちゃんもサポートしてくれるマタニティ下着(マタニティーインナー)を着用する事をオススメします。

マタニティ下着の種類は?

代表的なマタニティ下着は次の4つになります。

マタニティブラ

妊娠中に変化するバストを優しくサポートします。母乳を作るために圧迫しないように、素材や着け心地に配慮がされています。産後も使える兼用のブラジャーも多く、授乳しやすい機能が備わっている商品も多く販売されています。

マタニティショーツ

マタニティーショーツは腰やお腹周りにフィットして、お腹を圧迫しないように配慮されています。お腹全体を包み込み、冷えを防いでくれるものもあります。クロッチ部分は急な出血などにもいち早く気がつけるように薄い色になっているのも特徴です。

マタニティキャミソール

マタニティキャミソールはお腹が大きくなる事を前提に、前が長く作られているのが特徴です。お腹をしっかり包んでくれるので冷えの防止になります。

キャミソールは体温調節がしやすく、体温が高くなる妊婦さんにオススメです。授乳ができるように作られている商品も多く、産後まで長く使えますよ。

妊婦帯(腹帯・ガードル)

妊婦帯は大きくなったお腹をガードして腰痛や冷えから守ってくれる、下腹部に巻くアイテムです。戌の日の安産祈願でよく使われるサラシタイプの他にも、腹巻きタイプ・パンツ一体型など様々なバリエーションがあります。

ただし、切迫早産などの場合は使用できませんので予め医師に相談しておきましょう。

それぞれ必要な枚数は?

まずは洗い替えも考え、2枚ずつ用意するのがオススメです。妊娠初期と妊娠後期ではサイズも変化してきますので、その時々にあったサイズを少しずつ買い足していきましょうね。

いつから必要?選び方は?

必要な時期はそれぞれのマタニティ下着によって異なります。複数の種類がある下着もあり、選び方もそれぞれですので、各マタニティ下着ごとに詳しく説明していきますね。

 

マタニティブラ

マタニティブラはいつから必要?サイズは?

今まで着用してきたブラジャーがキツい。と感じはじめた頃にマタニティブラへの変更を検討しましょう。一般的には妊娠3ヶ月(8週)頃にキツさを感じはじめる人が多いようです。

サイズは、妊娠6ヶ月(20週)までは今までのサイズよりも1〜2サイズ大きいもの、妊娠7ヶ月(24週)以降は2〜3サイズを選ぶのが目安です。ただし、個人差がありますので圧迫されてなく、着け心地の良いサイズを選ぶようにしましょうね。

マタニティブラの種類

ワイヤー入りブラタイプ

普通のブラジャーに近いブラです。ワイヤーは入っていますが、乳腺の発達を妨げないように配慮されています。しっかりとホールドしてくれますので、おしゃれをしたい時・外出時などにオススメです。

ソフトブラタイプ

ソフトブラはワイヤーの入っていないブラタイプです。伸縮性に優れた素材が使われているのも特徴です。ワイヤー入りブラよりも着け心地が楽ですが、優しくバストを支えて下垂を防止します。こちらも外出時にオススメです。

ハーフトップタイプ

ハーフトップはスポーツブラのような形で、ストレッチ素材で作られています。マタニティブラの中で締め付けをほとんど感じず、着け心地が一番楽なタイプです。妊娠初期のつわりが辛い時や、自宅でリラックスしたい時・就寝時などの着用がオススメです。吸湿性の高い綿素材の商品が多いので、汗による不快感も軽減しますよ。

マタニティブラの選び方

マタニティブラはご自身にフィットするものを選ぶ事が第一です。以下のポイントを参考に着け心地の良いブラを見つけてくださいね。

素材

妊娠中は敏感肌になりやすく、素材によってはかぶれてしまう事があります。特に肌に触れる部分は綿やタオル生地など肌に優しい素材を選ぶようにしましょう。

フロントの開閉の仕方

マタニティブラは産後の授乳にも対応した、フロントオープンの物が多く販売されています。

フロントの開き方は複数あり、ホックなどは無くずらすだけで授乳ができる「クロスオープンタイプ」・フロントの真ん中から左右に開く「フロントオープンタイプ」・ストラップ部分にホックがあり、前に開く「ストラップオープンタイプ」・カップの前の部分をめくり、乳首だけを出す「ウィンドウオープンタイプ」などがあります。

授乳スタイルを考慮して、ご自身に合った開閉タイプを選びましょう。

ホックのタイプ

妊娠中から産後まで、トップバストももちろんアンダーバストも変化していきます。4〜5段階ホックタイプのブラを選べば、サイズ調整もやりやすく長く使うことができますよ。

ストラップのタイプ

ストラップも肌に優しい素材で、幅が広い商品を選ぶと良いでしょう。大きくなったバストをしっかり支えてくれますよ。

カップとアンダー

妊娠するとカップサイズは1〜3サイズ程大きくなるのが一般的です。ご自身のサイズを確認しつつ、伸縮性のあるものを選びましょう。

また、母乳を出すために発達する乳腺を圧迫しないように、深めのカップを選択しましょう。

アンダーはノンワイヤータイプのものが圧迫感も無く、着け心地も楽でオススメです。外出時はソフトワイヤータイプの商品が良いでしょう。場面によって使い分けられると良いですね。

デザイン

最近のマタニティブラは妊婦さんに優しい設計の上、おしゃれなものや美乳効果のある商品もたくさん販売されています。せっかくならご自身のお気に入りデザインのブラが見つかると良いですね。

ママの芽編集部おすすめマタニティブラはこちら!

スウィートマミー授乳ブラジャー

日本製 授乳ママの常識を変えた 伝説の美胸授乳ブラ

楽天ランキング通算8年連続第一位という、ママに大人気の伝説の商品。しっかりバストをホールドしてくれるのに圧迫感が無く、伸縮性バツグンの授乳ブラです。安心の日本製で、バストサイズの変化にも対応した4段階のアジャスターホックが付いているのもポイントです。

Wacoal 2Wayマミーブラ

産前産後兼用で使える、授乳機能の付いたブラです。カップにはストレッチ性があり、バストサイズの変化に対応し、4段階のホックでアンダーバストの調整もできますよ。
特許を取得している柔軟性のあるソフトフラットワイヤーと縫製で肌当たりが優しいのもポイントです。

 

マタニティショーツ

マタニティショーツはいつから必要?サイズは?

マタニティショーツは特に「いつから」という決まりはありません。普段のショーツがキツいと感じたり、圧迫感が心配になってきたらマタニティショーツへの変更を検討しましょう。サイズは普段と同じサイズを選べばOKです。

マタニティショーツは妊娠初期から臨月まで同じものを使用できますので、妊娠が分かったタイミングで数枚用意しておくのがオススメです。

マタニティショーツの種類

ローライズタイプ

ローライズタイプはゴムの締め付けが少ないので、圧迫感が気になるママに人気です。ただ、お腹が冷えやすくなってしまいますので腹巻きと合わせて使うことをオススメします。

スッポリタイプ

お腹の上までスッポリ包み込むタイプです。子宮への締め付けが無く、冷えも防止してくれますよ。冷え性が気になる妊婦さんや、冬場の寒い時期に着用するのが良いでしょう。

クロス・ボクサータイプ

伸縮性バツグンのマタニティショーツならクロスタイプかボクサータイプになります。ショーツのラインが目立たないので外出時などにオススメです。

マタニティショーツと産褥ショーツの違いは?
マタニティショーツと産褥(さんじょく)ショーツは混同されがちですが、全く違うものです。

マタニティショーツは出産前までに使用するものですが、産褥ショーツは産後すぐにはくショーツの事です。産後、寝たままの姿勢で診察やパッド交換をしてもらうために、股の部分が開閉できるショーツになります。 マタニティショーツでは対応できませんので、産褥ショーツも別途用意する必要があります。

マタニティショーツの選び方

素材

赤ちゃんが成長すると共にお腹はどんどん大きくなっていきます。臨月まで使えるようにしっかりと伸縮性のある商品を選びましょう。また、妊娠中はおりものの量が多くなるのが一般的です。蒸れや肌荒れを防ぐ為にも、肌に優しく吸湿性や通気性も良い綿(コットン)100%のものがオススメです。

縫製

素材だけでなく、縫製でも伸縮性が良くなります。ストレッチが効いていると履くのも楽ですので縫製の良いものを選ぶようにしましょう。

デザイン

マタニティブラと同じく、マタニティショーツもおしゃれなデザインの商品が増えています。ブラとショーツのデザインを合わせてみるなど、マタニティ下着選びも楽しんで行いたいですね。

マタニティショーツはセット購入もオススメ

マタニティショーツは数枚セットで販売されている商品も多いです。洗い替え用にお得なセットで購入するのも良いですね。

ママの芽編集部おすすめマタニティショーツはこちら!

快適なローライズタイプなら

福美康(FUMEIKANG) マタニティ ショーツ 3枚セット

吸汗・吸湿・通気性を高めた高品質の綿混素材を使用し、履き心地バツグンのローライズショーツです。3枚セットでお得なうえに、幅広いサイズ展開でジャストフィットするサイズを選べるのもポイントです。

 

安心のスッポリタイプなら

スウィートマミー フラワープリント マタニティ ショーツ

マタニティブラでも紹介した「スウィートマミー」のマタニティショーツです。クロッチ部分には、肌に優しいオーガニックコットン100%を使用しています。伸縮性もあり、大きくなるお腹にも心地よくフィットします。肌に負担がかからない工夫もされていますよ。

 

締めつけ感の無いクロス・ボクサータイプなら

フロントクロスボクサーショーツ

ボーダー柄がキュートなフロントクロスボクサータイプのショーツです。おしゃれなデザインな上に、肌に優しいベア天竺素材、クロッチ部分は綿100%で安心です。幅広のパワーネットが内蔵されているのでお腹をソフトにサポートしてくれますよ。

 

マタニティキャミソール

マタニティキャミソールはいつから必要?

マタニティキャミソールも特に着る時期に決まりはありません。ブラジャーの締め付けが気になったり、ブラを着ける事が辛くなってきた時にマタニティキャミソールを試してみるのが良いでしょう。

マタニティキャミソールの選び方

カップ付き

妊娠中で大きくなったバストも優しく支えてくれるカップ付きを選ぶのがオススメです。締め付けが無いので、自宅でリラックスしたい時にピッタリです。

授乳機能付き

授乳機能付きを選べば妊娠中から出産後まで長く使用する事ができます。胸元を楽に開くことができるストラップオープンタイプやクロスオープンタイプがオススメですよ。

丈が長め

胎児の成長と共に大きくなるお腹をしっかりガードする為に、丈が長めのものを選ぶようにしましょう。冷えの防止にもなりますよ。冬場はもちろん、夏も冷房などで冷える事がありますので温かい素材のキャミソールを選ぶ事もポイントです。

ママの芽編集部おすすめマタニティキャミソールはこちら!

ローズマダム 授乳機能付きマタニティキャミソール

シンプルなスタイルで、ゆったりと着用する事ができる授乳機能付きマタニティキャミソールです。締め付けが少なくリラックスタイムにオススメ!ストラップオープンタイプで授乳時も便利に使えますよ。

エンジェリーベ ミキティコラボ マタニティキャミソール

おしゃれなデザインで選ぶなら、ママタレントの藤本美貴さんとエンジェリーベがコラボしたこちらのキャミソールはいかがでしょうか。柔らかい肌ざわりと着心地なのに、着くずれしない工夫が凝らされています。綿95%・カップ内側は綿100%と肌に優しいのもポイントです。

 

妊婦帯(腹帯・ガードル)

妊婦帯はいつから必要?

妊婦帯はお腹が大きくなりはじめる妊娠5ヶ月(16週)頃から巻き始めるのが良いでしょう。戌の日に行う安産祈願の儀式もちょうど5ヶ月目になります。お腹のふくらみがまだ目立たない時期は普通の腹巻きで代用しても問題ありません。

ただ、妊婦帯をきつく締めすぎると、血行が悪くなりお腹の赤ちゃんに悪影響を及ぼす可能性があります。お腹が苦しくならない程度に軽く巻くようにしましょうね。

妊婦帯の選び方

妊婦帯には「さらしタイプ」「コルセットタイプ」「ガードルタイプ」「サポートベルトタイプ」など様々な種類があります。素材・締め付け具合・着け心地・着けやすさに加え、お好みの色やデザインなども含めて選ぶようにしましょう。

各タイプの簡単な特徴は次のようになります。それぞれ特徴がありますので、生活シーン合わせて腹帯を使い分けるのも良いですね。

さらしタイプ:「岩田帯」とも言われます。自分で巻く必要がありますが、お腹の締め付けが少なく、お腹の大きさに合わせてフィットさせる事ができます。

コルセットタイプ:使いやすく、現在人気のタイプです。筒状になっていてファスナーで締め付け具合を調整します。

ガードルタイプ:ショーツと一体型になっていて、しっかりお腹を支えてくれますが若干締め付け具合が高いのが特徴です。

サポートベルトタイプ:ワンタッチタイプのテープベルトで簡単に装着する事ができます。締め付け具合の調整がしやすいのも特徴です。

ママの芽編集部おすすめ妊婦帯はこちら!

Wacoal マタニティ 産前用腹帯

コルセット(腹巻き)タイプの妊婦帯です。裏打ちでお腹と腰をサポートし、柔らかく吸汗性のある綿混伸縮素材でやさしくお腹を包み込んでくれます。伸縮性が良く、お腹のふくらみに合わせてフィットするので臨月まで長く使えます。毎日使い込んでもへたらないしっかりとした作りも魅力です。

犬印本舗 妊婦帯 岩田帯タイプ

昔ながらのさらしタイプです。戌の日の安産祈願用にも適しています。綿100%で吸汗性に富み、さらしタイプなので、どんなお腹の大きさでもフィットさせる事ができますよ。

 

マタニティ下着はどこで買う?

西松屋はママの味方!

西松屋はベビー用品から子供服までプチプラで揃うママの強い味方です。もちろんマタニティ下着もたくさん販売されています。近くに店舗が無くても通販サイトもありますので是非チェックしてみてくださいね。

 

無印良品も見逃せない!

無印良品にもマタニティ下着が用意されています。マタニティキャミソールや、下着ではありませんがマタニティパンツなどが妊婦さんの間で人気になっていますよ

 

ユニクロのインナーも優秀!

ユニクロにはマタニティカテゴリはありませんが、妊婦さんに人気のウェアがたくさん販売されています。特にエアリズムのブラキャミソールは妊娠中にも使える定番商品になっていますよ。

 

ベルメゾンにはお得なセットも!

ベルメゾンのマタニティ下着はお得なセットや、キャミソールとショーツのセットなども販売されています。割引クーポンもありますので上手に活用しましょうね。

 

おすすめのマタニティ下着のネットショップは?

マタニティ下着を購入する際のネットショップは「楽天」をオススメします。幅広い商品ラインナップと商品数はもちろん、楽天には午前中に注文すれば翌日商品が届く「あす楽」というサービスがあります。店舗に行く必要がなく、すぐに商品が届くのは妊婦さんにとっても魅力ですよね。さらに、楽天カードを持っていればポイントも貯まりますのでお得に買物ができますよ。

売れ筋ランキングもあるので、商品選びの参考にもなります。是非チェックしてみてくださいね。

 

まとめ:マタニティ下着を準備して妊娠生活を快適に!

今回はマタニティ下着の種類や、必要な時期、選び方についてご紹介しました。

それぞれ必要な時期は異なりますが、どのマタニティインナーも妊婦さんや赤ちゃんの事を考えて作られています。妊娠中や産後のトラブルを予防する役割もありますので、普段の下着に違和感を感じはじめたら早めにマタニティ下着への切替を検討しましょう。

つわりや体調不良で店舗へ買い物へ行けない時はネットショップが強い味方になります。上手に活用して、快適なマタニティライフを過ごしましょうね。

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